DOUKA

庸軒は、私の歌詠みの雅号です。福島県三春の偉人に佐久間庸軒という方がいたことを知り、私の本名である佐久間庸和と一字違いであることから不思議な因縁を感じ、雅号としました。なにぶん商売人の身で、なかなか花鳥風月を詠んで風雅の世界に遊ぶというわけにはいかず、もっばら会社や仕事に関する話材で歌を詠んでおります。「言霊」つまり言葉の持つ不思議な力のせいか、歌を詠みだしてから事業も順調に進んでいるような気がしております。

過去の道歌 (#0490-#0494)

#494

「千代ケ崎紫雲閣オープンに際して」

千代ケ崎紫雲閣オープンに際して

#493

「遊廓と任侠に文化継承を学ぶ」

令和7年6月 平成心学塾

#492

「魂の義兄弟・鎌田東二の御霊に捧げる」

令和7年6月ムーンサルトレター第244信において

#491

「鎌田東二先生逝去に際して」

鎌田東二先生逝去に際して

#490

「名誉会長の目差しとともに」

令和7年5月 平成心学塾

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