DOUKA

庸軒は、私の歌詠みの雅号です。福島県三春の偉人に佐久間庸軒という方がいたことを知り、私の本名である佐久間庸和と一字違いであることから不思議な因縁を感じ、雅号としました。なにぶん商売人の身で、なかなか花鳥風月を詠んで風雅の世界に遊ぶというわけにはいかず、もっばら会社や仕事に関する話材で歌を詠んでおります。「言霊」つまり言葉の持つ不思議な力のせいか、歌を詠みだしてから事業も順調に進んでいるような気がしております。

最新の道歌

#450

「稲森和夫氏から受け継いだもの」

令和4年10月 平成心学塾

#449

「ウェルビーイング―幸せな社会をつくる為の概念」

令和4年9月 平成心学塾

#448

「日本仏教の本質としてのグリーフケア」

令和4年8月 平成心学塾

#447

「ケアの本質と利他の精神」

令和4年7月 平成心学塾

#446

「世界で一番小さな互助会とは」

令和4年6月 平成心学塾

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