DOUKA

庸軒は、私の歌詠みの雅号です。福島県三春の偉人に佐久間庸軒という方がいたことを知り、私の本名である佐久間庸和と一字違いであることから不思議な因縁を感じ、雅号としました。なにぶん商売人の身で、なかなか花鳥風月を詠んで風雅の世界に遊ぶというわけにはいかず、もっばら会社や仕事に関する話材で歌を詠んでおります。「言霊」つまり言葉の持つ不思議な力のせいか、歌を詠みだしてから事業も順調に進んでいるような気がしております。

過去の道歌 (#0365-#0369)

#369

「知行合一を目指して」

平成30年3月 平成心学塾 

#368

「人生から儀式を奪うということ」

平成30年2月 平成心学塾 

#367

「 平成30年新年祝賀式典に際して」

#366

「婚活で国難を乗り越える」

平成29年12月 平成心学塾 

#365

「人は老いてこそ光り輝く」

平成29年11月 平成心学塾 

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